【野球】グラウンドの長さ・距離まとめ!【一般軟式向け】

距離草野球

グラウンドの長さ

草野球(一般軟式野球向け)のグラウンドの長さ・距離についてまとめました。

※プロ野球、アマチュア硬式野球、高校野球と一緒です。

マウンドからホームまでの距離、塁間の距離、バッターボックスの大きさなど、見やすくしてます!ライン引きのときにも必要になる知識なのでチェックしていきましょう!

草野球(一般軟式野球向け)のグラウンドの長さ・距離

マウンドからの距離

ホームまで18.44m

※マウンド中央のプレードからホームベース(五角形)の先端までの距離。

各塁間の距離

塁間27.43m
対角38.79m
スリーフットライン(幅)91.4cm
スリーフットライン(長さ)14.6m

※スリーフットラインは本塁から13.7m地点からスタート。

コーチズボックスの長さ

ファウルラインからの距離4.57m
ボックスの幅(横)6.09m
ボックスの幅(縦)3.04m

バッターボックスの大きさ

バッターボックスの幅(横)1.21m
バッターボックスの幅(縦)1.82m
ホームベースとバッターボックスの距離15.24cm
キャッチャーズボックス(横)1.09m
キャッチャーズボックス(縦)2.43m
ダートサークル直径7.92m

※キャッチャーズボックス(縦)はホームベースの先端から計測し。
※ダートサークルはホームを中心に描く。

ネクストバッターズサークルの大きさ

直径1.52m
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